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浜松の風俗求人をみて高収入を実現した体験談をご紹介します。

風俗で高収入を貰ってプレイも楽しむ!

昔から子供が好きでした。子供は無邪気だし、元気だし、何より可愛いし。だから保育士になり、可愛い子供と戯れながら充実した毎日を送っていたんです。でも保育士が一番大変なのって、子供の世話じゃなくて保護者との関係なんですね。保護者のゴキゲンを伺っていると、自分が何のために保育士をしているのか分からなくなりました。子供と触れ合いたいから始めたのに、気付けばどうすれば保護者に怒られないかだけを考えていたんです。それに気付いた時、私はもう保育士ではいられなくなりました。気付くと、辞表を出して新潟まで来ていました。新潟は凄くいい所ですね。大したお金を持っている訳でもない私は、高収入の風俗求人を見つけました。浜松で風俗求人を探そう!保育士では絶対に貰えない金額に、お金のない私は迷う余裕などはありませんでした。お金を貰うために服を脱いで仕事をする事は、開放的で意外に悪くないと思っています。お客さんも優しくて一生懸命プレイをしていると、たくさん褒めてくれるんです。それがなんだか嬉しくて、どんなに疲れていても一生懸命に仕事をしました。最初は少し加減が分からなくて、痛いって言われたりしてへこんだ事もたくさんあったんです。でも「次は期待してる」って言ってリピーターになってくれて、いろいろ教えてくれるんです。その人には特に気持ちよくなって欲しくて、いつも気合いを入れてやってます。この仕事をして気付いてた事なんですけど、男の人って意外にMな方多いんですね。ジラしてプレイをしてあげると、声を我慢したりしてとても可愛いんですよ。だからそんなMなお客さんには、「我慢できたらたくさん褒めてあげる」とか「我慢できたらたくさん舐めてあげる」って囁くと一生懸命我慢するんです。一生懸命我慢する姿が、泣くのを我慢してる子供みたいで凄く可愛いんですよ。でも基本囁かれた時ってテンションが上がるから、我慢できない人が多いのも面白いですね。その姿をみて、保育士の時に捨ててきたはずの母性本能が全開になっちゃいました。だって「風俗店に子供がいるじゃん」って思っちゃったんですもん。それからは出来るだけMのお客さんを集めて、ソフトにいじめて楽しむ事にしたらM男が殺到。楽しむ時のルールは絶対に私の事を「女王様」って呼ばない事です。ボンテージとか着たくないし、あんなに私ツンツンしてないから「女王様」って呼ばれたくないですね。その代わり、いつも「先生」って呼んでもらう事にしたら毎日予約が入っちゃってもう大変。でもそれが凄く嬉しくて一生懸命調教してあげてるんです。予約がいっぱいで延長が出来ないから、もっといじめてあげたいのに凄く残念なんですよね…。そして最近は女の子と遊んであげるのも面白いよなーって思ったりもしてるので、女の子が来るのを待っていたりします。最初は確かに抵抗がありましたけど、やってみると意外に楽しくて毎日充実しています。こういう風に風俗で楽しんでるのは男性だけじゃないんですよ、知ってました?